安い化粧品は効果ナシ?

Posted 2月 22nd, 2014 by hiro39planning55. Comment (0).

最近アパレルだけではなく「プチプライス」のものというと多数出回っていますが。その中でもコスメや化粧品も例外ではないと思えます。

しかしこういった肌に直接つけるプチプラ化粧品効果なんか全く無いのでは? と怪訝してしまう部分もあるものですよね。
実際に2000円のアイシャドーと600円のアイシャドー双方購入した事がある私の経験ですと、当然高価なものの方が色のびや発色も良くて良い印象を持てましたが、最近は品質も改善されているものも多数あって「高ければ高いほど良い」という常識を覆されているように感じれます。

しかし、化粧品においてもきっとこれは同じなのではないのか? と思える部分はいくらかあるものですね。

高い化粧品というとそれだけ「良質なものをふんだんに含んでいる」と考えられるものですが、別の意見ではボトルのデザインに凝ってそちらに制作費を費やして高いというふうにも考えられる部分もあるそうです。そう思うと安いから「悪い」「粗悪」とは簡単に考えられないのでは? と思えてしまう部分もあるのではないでしょうか。
結論としては決して安いから「悪い」というふうに思ってしまうのはかえって良くないものなのではと、思えますね。しかし、やはり品質にこだわるボーダーラインとしては1000円を目安いした方が良いという意見もあるそうです。
やはり肌はひとりひとり似ていても違う部分があるものなので合う・合わないといったズレはやはりどうしても生じるものなのではないでしょうか。

Comments are closed.