ゲレンデ焼けに注意

Posted 2月 10th, 2014 by hiro39planning55. Comment (0).

以前シミに対するケアの一つとして第三医薬品についての内容を話しましたが、それ以前の問題にまず目を向けた事がありますか?

恐らくその問題はこれからの春・夏に注目を集める問題でもありますが『紫外線の問題』です。この時期、皆さん絶対油断していますよね?
しかし残念ながら紫外線の影響を最も受ける季節は春・夏という期間ではありますが、勿論秋や冬にだって紫外線の影響は少なからず受けて居るものには違い有りません。

実際に私自信も散々経験をしてきた、冬の日焼けについて説明しましょう。
冬日焼けに特に注意が必要な人、これはゲレンデに頻繁に足を運ぶ人です。
雪の乱反射の照り返しによって、肌が汚い雪焼けを起こします。その上ヒリヒリとした痛みを感じるものです。自分自身も20年近いキャリアで冬期にスキーを行っていますが、小中学生の時代は当然紫外線になんて目もくれずなんでこんな痛いんだろう?汚くなるんだろう?程度にしか考えていませんでしたが、それにようやく気がついたのは高校生になってからでした。その後、しっかりとUVクリームを使い日焼けは軽減されたのですが、やはり汚い焼け方をするものです。そうならない為にはウォータープルーフのものwp使用したり、休憩中にちゃんと塗り直す事が大事だと思えます。
そういた気遣いをしなければ、やはり追々シミだらけになってしまうという事もあるようです。ソチオリンピックも開催されていますが、以前TV番組の特集で聞いた冬期五輪のスキーやスノーボードの選手はやはり頻繁にゲレンデで練習をするとのことで、日焼け止めクリームは冬場のゲレンデで欠かせないものだとさえ言っていました。

自分も経験をしている事ですが、雪焼けは海の日焼けとは比べものにならない程に汚い焼け方をします。追々シミに悩まない為にもウェアに1本日焼け止めクリームを忍ばせておくことも良いのではないでしょうか。

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